情報システム・ソフトウェアの信頼性向上に向けた取組み

NPO日本システム監査人協会が開催する「高度情報化社会を見据えた情報システム・ソフトウェアの信頼性向上に向けた取組み」について、研修会のご案内です。

『今やあらゆる製品やサービスが情報システム・ソフトウェアに依存するようになり、社会の利便性が向上する一方、情報システム・ソフトウェアの障害がこれまで想定していなかったようなトラブルを引き起こす事態も発生している。

安全で安心な高度情報化社会を実現するため、こうした
「想定外のダメージ」を抑制するために信頼性・セキュリティの
「見える化・測る化」を進め、これを活用した総合的な政策
を進めるとともに、こうした取組を通じて新たな社会のイノベーション
を創出し、我が国の強みとしていくことが重要である。』
                     (奥家敏和 氏)

1.テーマ  「高度情報化社会を見据えた情報システム・ソフトウェアの信頼性向
上に向けた取組み」     
2. 日時  2009年5月25日(月) 18時30分〜20時30分
3. 場所  御茶ノ水 総評会館
     千代田区 神田駿河台 3-2-11 電話:03-3253-1771(代)
     → 総評会館の地図はこちら 
      (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3直結、または
       JR御茶ノ水駅 聖橋出口5分)
4. 講師  経済産業省商務情報政策局
     情報処理振興課 総括補佐  奥家敏和 氏
5. 会 費  SAAJ会員 2,000円 非会員 3,000円
6. 参加申込 当協会のHP(http://www.saaj.or.jp/)から
      2009年5月20日(水)までにお申込み下さい。

S-PDCA
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